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sf-8 1890年代イギリス製アンティーク ウォルナット ヴィクトリアン レディース&ジェントルマン セットソファ
sf-8 1890年代イギリス製アンティーク ウォルナット ヴィクトリアン レディース&ジェントルマン セットソファ
185,520円
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スナップ写真 page 3



チョコレートの自動販売機
イギリス人の甘い物好きは尋常ではありません。街角のお菓子屋さん
かパン屋さんかわからないお店のショウケースに美味しそうな菓子パン
のようなケーキ(?)があったので食べてみるとこってりと砂糖とはちみ
つがコーティーングしてあり(ここまではわかる。)、中にはめまいがし
そうなほど甘いカスタードクリームが・・・。おまけに一緒に注文した砂糖
入りミルクティーもこれは何かの間違いか店員さんの嫌がらせかと思う
ぐらい甘く、体に悪そうだったので飲みませんでした。イギリスには日本
のように自動販売機はほとんどありませんが、地下鉄のホームには必
ずといっていいほどこのチョコレートの自動販売機がおいてあり女性は
もちろん若いサラリーマンもくちゃくちゃ食べています。このチョコレートも
甘いんだ、これが・・・。 1個50ペンス(約85円)






ポートベローのアリスズ
ポートベローに行かれたことのある方はたぶんこの看板に見覚えがあるはず
です。マーケットがはじまっているところから100メートルぐらいの右側にある
ショップです。扱っている商品はアンティークもありますが、アンティーク風に
トールペイントした看板やブリキのバケツ、船具や釣り具など売っています。
どちらかといえばかわいらしいファンシーな物が多いと思います。日本には
ない独特な雰囲気をもったお店ですのでポートベローに行かれたときは是非
覗いて見てください。店長はダグラス・カーターさん






雨のバーマンジーアンティークスマーケット
毎週金曜日に開かれているアンティークマーケットなのですが、私が行った
日はあいにくの雨。しかし「ロンドンまで来たことだし、来週は来れない。」と
思い早起きして出かけましたがこのとおりほとんど誰もいませんでした。
しかしながら雨の中、一人がんばっていたのがアンティークのカップ&ソーサ
ーを扱うお兄さん。この人は色々なマーケットに出店していて日本人を見ると
自分が取材されて載っているボロボロの汚い数年前のフィガロ(日本語版)を
差し出して、片言の日本語で「有名人。」「私、有名人、有名人・・・。」と言い
ながら近づいてきます。この日も雨が降っているにもかかわらずカップの中を
水びたしにしながらレインコートではなく「かっぱ」(あれはどう見てもどこで手
に入れたのか日本の合羽だった。)を着て売りまくっていました。最後に握手
をしてわかれる時「友達、友達、がっぽり儲かりましょ。」と言っていました。
誰でしょう、こんな品のない日本語教えたのは・・・。






1パイントビール
イギリスのパブに入ってビールを頼む時1パイントまたはハーフパイントで
頼みます。写真は1パイント。 2.2ポンド(約380円)。かなりの数の
銘柄がありますが種類は2種類、ビターとかエールと呼ばれている物
と、なんと言うか知りませんが日本で言う「生ビール」。ビターはカウンタ
ーの下の木樽から手動式のポンプでくみあげグラスへ注がれます。その
ため全く冷えてない常温です。「イギリスのビールは冷えていない。」と
よく聞きますが、たぶんこのビターを飲んだのではないかと思います。
後者の「生ビール」は日本のようにグラスは冷えてませんが、結構冷え
ています。イギリス人はおつまみなしで一杯のビールをちびちび飲むのが
好きなようです。私がイギリスに行った時の唯一の楽しみはこれです。
「う、飲みたい・・・。」






ロンドン ヒースロー国際空港
イギリスの代表的な国際空港です。ロンドンに行く日本人のほとんどが、
このヒースロー空港を利用するのではないでしょうか。国際空港と聞けば
関西空港や成田空港のように「広くてきれいで明るい」」というイメージが
ありますが、ヒースロー空港は窓が少なく何となく空気がドヨーンとして
ます。おまけに天井が低いので到着した瞬間暗ーい気分になるのは
私だけでしょうか?背が大きい人が案内板に頭をぶつけないか心配です。